TOMORROW ~ドミニカ共和国だより~


2006.6.28~2008.3.21、   ドミニカ共和国での青年海外協力隊生活の様子を書き綴っています☆第2の都市サンティアゴで小学校教諭として現場教員に算数指導をしています。  kamucomechika@yahoo.co.jp
by kamu-come-chika
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カテゴリ:ドミニカ学校&活動( 75 )


やり方と考え方

5月16日(水)ドミ共生活323日目

4年生でかけ算をやっています。
「日常で使えるのが大切よ」と先生方は言います。
「パーセンテージの出し方がわからないから教えて」と言ってきた4年生担任がいました。
彼女にはとっても難しかったみたいだから、ただやり方を教えるだけじゃなくて、
意味を分かって欲しいと思って順を追って説明していたんだけど、
「時間が無いからやり方だけ教えてくれたらいいわ」…(><)
そうやって近道ばっかりしてるから、機械的にばっかり計算させてるから、
訳分からなくなっちゃうんやん。忘れちゃったときに思い出せへんねんやん。
私も、算数が苦手だった子どもの頃、
「いいからやり方だけ教えて」なんて言って教えてもらってたけど、
教える先生がそれじゃあ厳しいよね…。
根本的な部分での考え方をもっと理解してもらう必要がありそうです。
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by kamu-come-chika | 2007-05-16 00:53 | ドミニカ学校&活動

公立の女子校

5月15日(火)ドミ共生活322日目

我が校San Martín de Porresの姉妹校であるキリスト教系の学校、
Politecnico Femeninoに行ってきました。
Femeninoは「女性の」、Politecnicoは「専門学校」みたいな意味。
普通の公立小学校と同じく、幼稚園と1年生から8年生があって、
さらに高校・専門学校(行った時は美容系のクラスをやってました)があります。
中庭には大きな教会(日曜日には盛大なミサが行われるらしい)があって
大学のキャンパスのようなつくりですごく立派でした。
基準は不明ですが、入学試験もあるらしいし、単なる公立小とはやはり違うよう。
なんで公立なのに女子校?なんで公立なのにお金持ち?
…疑問はたくさんありますが、先生方の指導力うんぬんよりも、
普通公立小よりも落ち着いて話を聞ける環境があるのは確かなようでした。
休憩時間後みんなでゴミ拾いをしたり、一人一人教科毎にノートを持っていたり。
新任のときに言われた言葉、「環境が子どもを育てる」。
教師の指導力ももちろんだけど、環境って大きいなぁと改めて感じました。
「あそこの学校は女子だけだから落ち着いて勉強できるの。ウチとは違うわよ。」
そう言っていたウチの先生がいた。
「子どもを育てる『環境』」はもちろん元々あるものもあるけれど、
学校単位で、学級単位で、作っていけるものも多少はあるという事を
こっちの先生方にもわかってほしいなぁ…なんて思ったのでした。
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by kamu-come-chika | 2007-05-15 00:52 | ドミニカ学校&活動

パイロット校以外の学校

5月11日(金)ドミ共生活318日目

現在、我々の算数プロジェクトでは、
08-05地方教育事務所(日本の市教育委員会レベル)の42校のうち
6校のパイロット校を、6人のボランティアがそれぞれ担当しています。
月一回の講習会を組み立てる中で、Tutor(日本でいうところの指導主事)たちにも
関わってもらい、理解を図ってきました。
彼らは彼らで、プロジェクトのいい所を他の学校にも伝えようと巡回しているそうです。
今日はその様子を撮影すると言っていたので、私も同行させてもらいました。

行った先は、Telesforo Reynosoという学校。
11月からTutora(指導主事)になったAleidaが担当している学校です。
彼女が関わりだして半年。
以前の学校の様子は知らないけど、よくがんばっているなぁと感じました。
掲示物や教材は、ボランティアが個人的に作ったものを真似しているだけで
考え方や使い方の部分では課題もたくさんあって
有効活用されているかどうかは教師個人の資質に関わる部分が大きいけど、
そうやって自分達自身で作ろうとしているところが素晴らしい。
中には統制力も指導力もある先生もいてびっくり。
これをうまく生かす手は無いかな?と思いました。

同じ公立小学校なのになぜか少人数制で1クラス20人前後。
父母会が印刷費を負担するという方法でプリント学習も導入しようとしています。
これはすごい事。授業でプリント学習をするのは一番手っ取り早くて楽な方法だけど、
印刷代を考えると、今はJICAの費用で印刷していても、
JICAが引き上げた後はその指導法は変えざるを得ない…と考えると、
二の足を踏んでしまう私。やはり自分達自身で回る方法が望ましい。
ウチの学校でも、他の学校でも、そんな形で実現していったらいいなと思いました。

Tutorが普段どんな仕事をしているのかわからなかったので、
正直なところ、彼らにあまり期待はしていなかったけど、
結構頑張ってるんだな~なんて思いました。(あれ?私偉そう?笑)
普段、私のやってることって何だろうとか、
私がいなくなったら機能しないシステムはどうかとか、
援助慣れ(という言葉が適切かどうかはわからないけど)しつつるのではないかとか、
いろいろ悩む事はあるけれど、こうやって援助なしに
ドミニカ人同士の高め合いができるんだと思うと嬉しかった。
Aleidaが授業を乗っ取っちゃって担任の先生を混乱させていたり、
やりっぱなしで指導できていなかったりもしていたけど、
ドミニカ人同士の高め合いができつつある現場を見る事ができてよかったです。
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by kamu-come-chika | 2007-05-11 23:28 | ドミニカ学校&活動

養護学校

4月27日(金)ドミ共生活304日目

大学時代は障害児教育を専攻していた私。
この国の障害者福祉や障害児教育に興味があり、養護学校へ見学に行ってきました。
行った先は、NGOがやっているSantiago市内にある小学校。
他にも養護学校はあるそうですが、全部私学なので個人の負担が大きいらしい。

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シンボルはこんなの。
スロープもあるので肢体不自由の学校かと思いきや、知的障害の学校らしい。
(ちなみに他の私学の養護学校も知的障害。
肢体不自由の子は病院などで家庭教師…というカタチくらいしかないそうです)

う~ん。。。見学してみてわかったけど、ほとんどは普通の子。
中にはわりと重度の子(と言っても日本でなら養護学校ではなく
おそらく普通小学校に通うであろう中度や軽度の子)もいたけど、
ほとんどの子は見た目からはわからない感じでした。
専門家ではないからわからないけど、ボーダーラインぎりぎりの子や
単なる学力不振というだけの子が結構いるように感じました。

1年生だと紹介されたクラスは、すごく普通っぽくて字も書けるし読める。
以前には普通の学校へ通っていて、3年生や4年生を何度も留年して
進級できないから来たという子がほとんど。
それならば1年生の勉強なんて飛ばしていいんじゃない?とも思ったんだけど…。
だってウチの学校の子(の低位の子)より絶対読めるし書けるもん。
子どもたちに「前の学校と今の学校どっちがいい?」と聞いてみると「今の学校」。
少人数制なので、12人までのクラスで先生が1人(+1人助手がつく場合も)。
じっくり勉強を教えてもらえるし、落ち着いた雰囲気も魅力的なのかなと感じました。

普通小学校で留年が続いてそのままドロップアウトしてしまう子も多い中、
そうやって楽しく過ごせているのならまだマシなのかな~?とも思う反面、
子ども時代の貴重な時間を使い過ぎているような気もする。
普通小学校でもっとカバーできないのかな?と思ってしまう。
ホントに重度の子は全然来れてないわけやしね。
留年制度も含めて、指導一つで子どもたちの人生を変えちゃうから
教師という仕事はほんとに責任重大。今日改めてそう感じました。

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by kamu-come-chika | 2007-04-27 02:22 | ドミニカ学校&活動

先生の涙

4月24日(火)ドミ共生活301日目

下校時刻。
1年生のクラスでA先生が泣いていた。
同じ学年の先生と管理職がそれを慰める。
涙の理由は、子どもたちが全然言う事を聞かないからだそう。

教務主任のOnassis曰く、
「問題は今に始まったことじゃない。家でも何かトラブルがあったんだと思う。」との事。
確かにそうかもしれない。仕事の事だけじゃあないのかも。
でも、そうやって仕事の事で悩んで涙する姿を始めて見て、なんだか新鮮だった。
普段は陽気で明るいのに、なぜかそれが教室では全然活かされず、
いつも怒ってばかり&怒鳴ってばかりのA先生。
彼女も辛かったんだ。悲しかったんだ。知らなかった。

仕事に関して、あまり責任感をもっていなかったり、(日本がありすぎな気もする)
仕事は仕事、遊びは遊び、でちゃんと時間も区切っている彼女たちとは
仕事に対する気持ちも違っているような気がしていた。
価値観が違うんだからしょうがないと思っていた。
そりゃ、仕事でツライ事もあるよね。
当たり前なんだけど、いつも陽気なドミニカ人を見ていると少し忘れていた。
仕事で悩んで涙するって私にとって結構あったこと。
Onassisの言うように、もしかしたら本当の原因は別のところにあるのかもしれないけど
彼女の涙を見て、あぁ彼女達も頑張っているんだ・・・と思いました。

仕事で涙するなんて事は珍しい事のようで、
校長・副校長・教務主任の二人と、管理職総出で慰めていました。
みんなで助け合う雰囲気のあるこの学校って素敵やな~って思いました。
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by kamu-come-chika | 2007-04-24 01:15 | ドミニカ学校&活動

指導技術

4月19日(木)ドミ共生活296日目

月一回のプロジェクトの講習会がありました。
担当者は同期の二人。内容は、2桁×1桁&3桁×1桁。
脳の回転を早くさせるために声を出して読ませたり、
先生がわざと間違えることで集中させたり・・・など、
細かい指導技術を伝える事に重きを置いた講習会でした。
算数的な内容が薄かった気はちょっとしたけど、いい講習会でした。
先生達に想いが伝わっていたらいいな。活かしてくれたらいいな。
二人とも、お疲れ様でした(*^-^*)
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by kamu-come-chika | 2007-04-19 18:27 | ドミニカ学校&活動

授業を「見る」力

4月17日(火)ドミ共生活294日目

ClaseCompartida(直訳すると共有授業・・・変なネーミング)。
ClaseDemostrativa(研究授業)のように堅苦しいものではなく、
学年の先生方同士で授業を見合って、自分達でより良いものにしていこうというもの。
ClaseDemostrativa(研究授業)をやってみて、
「とてもよかったわ!」以外に意見も感想も全く出てこないのに愕然とした。
(もちろん中には意見を言える人もいるのだけど。そしてその人の授業はやはり良い)
JOCVが入る前までは、先生方は他の人のする授業を見たことはほとんどない。
あるのは自分の子ども時代の記憶&イメージのみ。
空き時間などにもっと授業を見合って、
算数の教え方だけじゃなく学級経営の仕方などについて
自分の意見を言い合う経験をしてもらう事で、
ドミニカ人同士で高め合う事ができるのでは?
ただ漠然と授業を「眺める」のでなく、
視点を持って授業を「見る」事ができるように・・・
そんな願いをこめて、はじめてみたClaseCompartida。

今日は4年生のわり算。
内容について、私個人的にはいっっっぱい気になる点があったんだけど、
そんな経験をした事のない彼らは、何を書いて良いのかわからない。
それ以前に何も気付かない。
授業中は見ることに集中して、授業後に反省会などを持った事はあったけど、
何を見て良いのかわからないから、反省会もあまり意味がなかった。
今日は、授業を見ながら、「ココの点はどう思う?私はこう思うんだけど・・・。」と、
授業の邪魔にならない範囲で、見学している先生たちと話をしてみた。
話をしているうちに「あ、そういうことを書けばいいのね。」と
ちょびーーーっとだけわかってくれたみたいで嬉しかった。

経験があるってすごいことやなーって改めて思った。
私のやっている事は小さな経験だけど、きっとゼロとは大違い。
積み重ねて積み重ねて、少しずつ少しずつ意見が出し合えるようになったらいいな。
子どもの実態も意識せず、先生の個性も発揮せず、テキストに従ってやるだけ・・・
そんな授業からちょっと抜け出してくれたらいいな。
そのためにまず、授業を「見る」力をつけて欲しい。
なーんて、エラそうな事を言っちゃってるのです(笑)
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by kamu-come-chika | 2007-04-17 13:37 | ドミニカ学校&活動

お休みの理由

4月10日(火)ドミ共生活287日目

昨日はお休みだったので、11日ぶりの学校。
昨日のお休みの理由は、「日曜日までセマナサンタ休暇で、
田舎に帰ったり海に行ったりしている人が多くて、そこから帰るために」
なぜそれが理由になるのかは不明ですが、
ココではそれが理由になっちゃうのです。
他の学校も、ほとんどなかったらしいです。

今日来ていない先生がいました。
「なんで来てないの?」の質問に、「今日は誕生日だから。」
誕生日だから・・・何?なんでそれが理由になるの?(><)
まぁコレはドミニカ人的にも?だったみたいやけど。

今日休んでいた先生は5人。
そのクラスは代理教員もしくは管理職。
もちろん次の範囲に進むわけも無く、復習。復習。
その分子どもも少なかったんやけど。
あんまり子どもが来てないから・・・ってまた復習。復習。
だから学習進度が遅いんやん(><)

子どもも先生も、「学校には絶対行くもの」という意識が
もうちょっと育てばいいのになぁ・・・と思います。
まぁ、日本も最近は「海外旅行に行くので・・・」とかいう理由が
通用しちゃうのもどうかと思うけどね。
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by kamu-come-chika | 2007-04-10 13:02 | ドミニカ学校&活動

授業見合いっこ

3月27日(火)ドミ共生活273日目

教師にとって何が一番勉強になるかといえば、
「人の授業を見ること」「自分の授業を見てもらうこと」だと私は思います。
偉い先生の講習を受けるよりも何よりも、「まずは授業」から学ぶ、
それが一番自分を成長させてくれると思っています。
それは日本でも一緒。
日本では研究授業(校内や公開など、レベルは色々あるけど)という形で
お互いに授業を見合って、ダメだしをし合う場があります。
研究授業のために準備をすることで、
子どもの実態把握や、自分の考えをまとめるきっかけになります。
もちろん、それは全て日々の授業でも考えないといけない事ですが、
指導案にまとめる事で、普段見落としている事に気づいたり、
意見をもらえたりするので、とても有効です。

ウチの学校は、私で3代目。
「公開授業」をしよう、とプロジェクト全体でも働きかけ、
今までの先輩隊員も取り組んできています。
今年も2回公開授業をして思ったこと。「授業を見る視点」をもっと育てたい。
何を見たらいいのか、何をアドバイスしたらいいのかわからないから、
反省会では「良かった!」という意見しか出てこないのです。
普段からもっと授業を見合って(これについては日本でも同じ事が言えると思うけど)、
良い点・改善の余地がある点、を書きとめて交流することに
大きな意味があるのでは?と思ったのです。
公開授業をしても、指導案を書くこと・美しい教材を使うこと、だけで
満足してしまっているので、そこからもう一歩前進したい、そう思ったのです。
・・・という事で。
学年会の時間(専科が入っていて子どもの授業をつぶさなくて済むので)を利用して、
各学年一人が授業をして、その学年の先生が授業を見る。
気づいた点をメモして、交流しあう。
一回きりじゃなく、順番に全員が授業をする。
「指導案を書く作業が大変で嫌だ」という意見の多い公開授業の時のように、
指導案は必要ない。普段どおりの授業を行う。
そんな「ClaseCompartida(共有授業)」を提案したのです。
私たち日本人ボランティアから受け取ってばかりではなく、
自分たちで高め合う機会をつくって欲しいという願いをこめて。

入院中にClaseCompartidaの予定をしていた日が来てしまったのですが、
理解を示してくれていた1・2年生担当のCordinadora(教務主任)のOnassisは
私の意図していたように、行ってくれたそうです。
自分たちでやろうという意欲の表れだと思い、すごく嬉しかったです。
3・4年担当のCordinadora(教務主任)のBeatrizは、
事情があったらしく、行えなかったそう。
私自身がいなかったから仕方ないか・・・と思っていたけど、そこからが問題。

授業者が今日やるつもりでいるとの事。
普段どおりの授業でいいよ、指導案は必要ないよ、
そう言っていたけど、本人は超やる気で色々準備をして来ていたらしい。
今日・・・学年会の日じゃないんだけど・・・(>_<)
学年会の日じゃないと、子どもの授業時間をつぶしてやらないといけません。
「放課後」という時間が無く、子どもの下校時刻が先生の勤務終了時刻なので
講習会も、子どもの授業をナシにして行っています。
講習会をする側としては「それだけの価値あるものに!」と準備をしているけど、
今日のような授業のために毎回授業をつぶしていたら全然授業が進みません。

「『まずは先生達が授業をすること』が一番大事だから、今日はできない」
そう言うと、「大丈夫。8年生を呼んだから」。
「・・・それはダメ!8年生じゃちゃんとした授業にならないから」。
この国では、正規の先生が休む時は、本人がSustituta(臨時教員)を探します。
Sustitutaはちゃんとした免許を持っていなくてもOK。
という事でしょっちゅうSustitutaが授業をしている事態が起こっているのですが、
はっきり言って授業になっていません。(もちろんSustitutaにもよるけど)
一番大事なのは「子どもの授業時間を確保すること」。
かなり説得して、やっと何とかわかってもらえたようです。
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by kamu-come-chika | 2007-03-27 12:53 | ドミニカ学校&活動

けじめ

3月9日(金)ドミ共生活255日目

こないだ行われた、他パイロット校での公開授業。
その学校が担当の先輩隊員Nさんが、ずっと前から
校長やTutor(指導主事)を巻き込んで、システム構築に励んでいました。
「地域」への公開授業で、前々から対象者は地域の先生方と決めていたそうです。

公開授業前日。
初等教育コーディネーターOliviaが、6校のパイロット校の校長へ電話。
シニア隊員のお別れ会も兼ねるから、プレゼントを用意して来るように。
・・・せっかく対象者決めてるのに。
(「地域」の先生方はほとんど来なかったけど)
お別れ会なんかやっちゃったら、授業者の立場ないやん?
「人が集まるからってアレもコレも一緒にやっておこう」
こっちの人はよくそういう考え方をしるようですが、けじめがつかない。
何のための会なのかっていう「目的」があやふやになっちゃう。
・・・その考え方、何とかならないかなぁ。。。
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by kamu-come-chika | 2007-03-09 22:33 | ドミニカ学校&活動