TOMORROW ~ドミニカ共和国だより~


2006.6.28~2008.3.21、   ドミニカ共和国での青年海外協力隊生活の様子を書き綴っています☆第2の都市サンティアゴで小学校教諭として現場教員に算数指導をしています。  kamucomechika@yahoo.co.jp
by kamu-come-chika
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カテゴリ:青年海外協力隊(JICA)( 13 )


JICAデー

6月1日(金)ドミ共生活339日目

午前中に、半年に一度の「安全対策協議会」があり、
JICA関係者(隊員・日青ボ・シニアボラとその家族も)が集合しました。
半年前も同じような話を聞いているけど、その頃に受けた印象とは違って、
今回は、「あ・・・私、ココの生活に『慣れて』来てる」と思いました。
慣れた頃に、気を抜いた頃に、犯罪に遭うとよく言われます。
大袈裟でなく事実だと思う。気を引き締めないとね。

それにしても、前回も思ったけど、なんでこの会だけあんなに豪華なのでしょう・・・?
クーラーの効く会議室を借り切って、安全対策クラークの話には通訳がついて、
ホテルみたいに水やコーヒーだけじゃなく軽食まで出て。
お金の出処が違うから?よくわからないけど、
あんなに立派にする必要性が理解できません。もったいない・・・。

午後は、同じく半年に一度の「隊員総会」がありました。
これは隊員&日青ボのみの会。CASA(隊員連絡所)で行われました。
私たちの1年先輩17年度1次隊は来月で任期終了のため、その後の隊次が出席。
17-2は1名、17-3は3名、18-1は6名、18-2は6名、18-3は2名、
日青ボは2名、短期隊員3名。(諸事情により参加できなかった人も)
17-1は11名もいたので、それが抜けるとごそっといなくなった感じがしました。
しかも、いつの間にやら、私たちも「先輩隊員」な感じ。
コワイコワイ。次回の隊員総会は、もう「次に帰国する隊員」になっちゃうんだ・・・。

夜は、22日に来ドミされた技プロの専門家と、
ホンジュラスから広域プロジェクトの専門家がお二人来られているので、
(でも首都での仕事が混んでいて、サンティアゴに行く時間はとれないので)
ということで、JICA職員&調整員、算プロ隊員とで、お食事会がありました。
メールなどで何度かやり取りはさせていただいたものの、
技プロのK専門家は初対面。来年度からたくさんお世話になる方です。
お会いできてよかったです。よろしくお願い致します。

今日は、朝・昼・晩とJICAデーでした。
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by kamu-come-chika | 2007-06-01 01:07 | 青年海外協力隊(JICA)

語学学校

2月21日(水)ドミ共生活239日目

語学学校に行くことになりました。
JICAのフォローアップ研修という制度で、
半年~1年以上の滞在、且つ活動で語学がより重要な職種
・・・ということで、3ヶ月程度行かせていただくことになりました。

今日は語学学校めぐり。
でも、語学学校のクラスはほとんどが英語。
「スペイン語」と看板を掲げていても、
「今はクラスが無い」「昼間ならやってるけど・・・」と言われてしまいます。
英語クラスは20人とかでやってるらしいけど、
それだけスペイン語学習者が少ないって事はマンツーマン?
しかも「8時からならできます」・・・8時かぁ、一人夜間外出禁止なんだよね(^-^;)
もうちょっと探してみます。
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by kamu-come-chika | 2007-02-21 11:47 | 青年海外協力隊(JICA)

任国外旅行

2月10日(土)ドミ共生活228日目

2年間(私たちは1年9ヶ月ですが)の派遣期間中、
20日間の「任国外旅行」が許可されています。
元々、海外旅行なんてそうそうできない時代に、
研修の名目で任国近くの国々を旅行していた名残らしいのですが、
現在は、パスポートで行けるとなっていてさらにJICA事務所もOKを出した国に、
20日間の間であれば何度でも、自費で旅行に行けるという制度です。
情勢不安定などの理由から、色々条件がつくこともあるようですが、
ドミニカからはメキシコ・パナマが人気の様子。
アメリカを除き、他は駒ヶ根訓練所で一緒だった同期隊員もいる国なので、
友達に会いに行くなんていう人も結構居るようです。
せっかくこっちにいるのだから、この制度を有効りようしない手はない!
3月末から4月アタマにかけて、SemanaSanta(聖なる一週間)と言って
土日も含めると計10日間のお休みがあるので、そこでアメリカに行こうと思っています。

そこで。任国外旅行の際には、一ヶ月前までに必要書類を揃えて
事務所に提出しないといけません。
以前国内旅行をしようとして旅行会社を当たってみて
「全然機能しない!こんなんで予定立てられない!」と憤慨していた私ですが、
首都にある先輩隊員御用達の旅行会社を紹介してもらい、行ってきました。
この国にもちゃんと、できるトコロはできるようです。
きちんとしてるし、何しろ早いし、サービスもいいし、信頼できる!
競争社会の中で頑張っているよりも、
みんなテキトーな中でこれだけしっかりしているっていうのは
なかなかできない素晴らしい事のように思えたのでした。
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by kamu-come-chika | 2007-02-10 22:49 | 青年海外協力隊(JICA)

最終報告会&歓送迎会

2月9日(金)ドミ共生活227日目

この度帰国される方々の最終報告会がJICA事務所で行われました。
シニア隊員2名、17-1現職教員1名、一般短期隊員1名の計4名です。

シニア隊員のうちの一人は我が算プロのまとめ役。
彼女には、着任してから今までの7ヶ月間、本当にお世話になりました。
今までの経緯を教えてもらうのはもちろん、スペイン語での添削指導Etc、
そして、活動における悩み相談にもたくさんのっていただきました。
彼女の後任は来ないそうなので、今後が心配・・・一体どうなっていくのやら(>_<)

17-1現職教員の方とは任地が同じこともあって仲良くしていただきました。
同じ現職教員だし、同じ小学校教諭として、学ぶべきところがたくさんありました。
来年のこの時期には、私もこうやって最終報告を行ってるなんて変な感じ。

夜は歓送迎会。
私たちの後輩、18-2の6名のBienvenida(歓迎会)に加え、
今回の4名の帰国隊員のDespedida(送迎会)を一緒に行いました。
私たち18-1は幹事だったのですが、参加率も高く良かったです。
新しいメンバーを迎え、私たちも先輩になりました☆
一ヶ月ほど前に18-2はドミニカに来ていて、来週各任地へ着任予定です。
7ヶ月経ってもずっと一番下で「新入り」イメージだったのですが、
もう「何も知らないんです~」って言ってちゃだめですね。
主賓が多い事、物価が上がった事もあって、
会計的には苦しい部分もあったのですが(>_<)
やっぱり最近物価が上昇していて、ちょっとイタイところです。
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by kamu-come-chika | 2007-02-09 22:48 | 青年海外協力隊(JICA)

安全対策協議会

12月1日(金)ドミ共生活157日目

半年に一回の「安全対策協議会」がありました。
青年海外協力隊(36人)も
シニアボランティア(40歳から69歳までいらっしゃいます:27人)も
日系社会青年ボランティア(日青ボ、全員日本語教師:4人)も全員集合です。
もちろんシニア隊員(過去に隊員経験がある、主にチーム派遣の調整役的存在:3人)も
短期ボランティアも(最大1年の:1人)も。
特別な用事がない限り全員半強制出席で、
こんなにたくさん一度に集合するのは初めてでした。
内容は今までに聞いた内容がほとんどですが、
災害も事故も事件も「忘れた頃にやってくる」。
今一度、気を引き締めて行動しようと思います。

午後は隊員総会。
これも半年に一回、今まで土曜開催だったので
土曜に授業のある日青ボは参加しにくい状況だったのですが、
今回は金曜日ということで、普段より日青ボの参加率が高かったです。
私たちは協力隊と日青ボが一緒に派遣されたけど、その例は珍しいらしく、
せっかく同じ国で同じ2年間を共に過ごしているのに
勤務形態や派遣期間等の理由から隊員と日青ボの交流がしにくかった、
隊員連絡所(CASA:カサ)も「使わせてもらってる」感があった、
いう先輩隊員&先輩ボランティアの反省が以前あったので、
CASAの係も分担し、共有しよう、ということを全員で確認し合いました。
隊員やボランティアの「枠」を超えて、仲良く慣れたらいいな。

その後はCASAの大掃除。
昔は掃除婦さんがいたらしいけど今は誰もいないので
自分たちで掃除しないといけません。
自分たちのものは自分たちで綺麗にするってのは当たり前の話なんだけど、
全員がたまにしか使用しないのでその分掃除する事も無く、すぐ汚くなってしまいます。
前回の隊員総会から3ヶ月。
みんなで汗をかきかき、おうちをピカピカにしました☆

夜はバーベキュー大会。
超巨大級のイカも、超巨大級の牛タンも食べる事ができ、美味しかったです。
シニアボランティアの人はまだちょっとわからないけど、
隊員も日青ボも、今まで名簿上で名前しか知らなかった人とも、
やっとこさ全員の顔と名前が一致するようになりました。
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by kamu-come-chika | 2006-12-01 11:43 | 青年海外協力隊(JICA)

新聞記者取材

11月14日(火)ドミ共生活140日目

火曜日午前中はDistritoで定例会議。
前回の講習会の反省会と連絡事項・各校報告をした後は、
徳島新聞のM記者が我が算数プロジェクトに取材に来られました。
日本との教育システムの違いとか、仕事をする上で感じるジレンマとか、
活動する中で困る点や活動する中で成果は感じられるかなど、色々聞かれました。
プロジェクトについてはシニア隊員に、
活動については活動期間の長い先輩隊員を中心に話を聞いていたのですが、
私もちょびっとだけ取材に協力させていただきました。

陽気でおおらかな人柄なので、生活する上ではとっても付き合いやすいけど
仕事をする上では、サボりたがり屋さんだったり時間にルーズだったりと、
ちょっと困る事も多い・・・そんな感じだな~と思います。
だから遊びでこの国に来たら多分とっても楽しいだろうな、と。
・・・とココまで書いて、「陽気でおおらか、時間にルーズ」って私の事やん!って思った。
日本人間では「典型的なO型やね」って言われるけど(どういう意味でしょう?笑)、
この国の人はO型の日本人を×100倍した感じの人が多い…そんな風に感じます。

この国の学校現場の問題点を挙げると、
子どもたちが話を聞けない、学習道具が揃わない、
先生達が授業中にお菓子を食べている、やる気がない、
雨が降ると子どもも先生も学校に来ない、授業時間が短い…。
私たちは「現職教員の算数における指導力の向上」が要請内容で、
記者である彼女は、「算プロ」の活動を取材に来られたのです。
「算プロというよりそれ以前のような気がしますね」と言われましたが
本当にそのとおり。「算数」という枠組みがあっても、学習するためにはルールが必要で
(特に低学年の子どもたちには)それが学力向上に大きく関わります。
現場の先生達にもそれを伝えようと日々思うのですが、
「算数の事」は教えて欲しいと思っていても、
「学習規律」については、こんな若造に言われたくないんだろうな…
と感じることがしばしばあります。(私も言いにくいしね)う~ん、難しい。。。

昼食を一緒にとったので、
この国の印象などを逆にM記者に取材してみました(*^-^*)
「発展途上国」だと聞いていたけど、オシャレな国でビックリ。
大きな建物もあって道も立派だし、人もみんなオシャレだし。
確かに見た目重視のこの国の人たちは、外見をとても気にします。
ご飯は我慢しても、服は(安物でも)ちゃんとスーツを着る!みたいな。
M記者は、首都サントドミンゴと我が町サンティアゴを
中心に取材していたそうなので、特にそう感じたのかもしれないな。


夜は学校の先生、A先生のお誕生日会。
5時半に授業が終わって(ココでは授業終了と同時に勤務時間も終了なので)、
それから彼女のおうちに行って、彼女もそれから20人ほどの食事を準備。
日本とは違って、大なべで一種類の食事を作るから手間は少ないけど。
そんな時にはプラスチックのお皿やカップを使うので、洗いものも少ないし。
(その度に大量のゴミを出すのはかなりの問題だと思うけど)。
飲み会に3000~4000円かかる日本とは違って、
いっぱい飲んでも一人100ペソ(350円くらい)で済んじゃうから経済的だよね。
…それにしても、パワフル!
煮込んで煮込んで、食べる時にはもう9時。
大音量の音楽の中、飲んで踊って喋って…。
私は一番に帰ってきたけど、それでももう10時半。
明日も朝8時から仕事(授業開始)なのに
平日のこんな時間まで騒いでるんだからすごいよな~。
なんだか妙に感心しちゃいました。
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by kamu-come-chika | 2006-11-14 11:51 | 青年海外協力隊(JICA)

サンティアゴ市内ボランティア集合

11月13日(月)ドミ共生活139日目

徳島新聞の記者がドミニカに2週間弱取材に来られています。
メインはシニアボランティアと徳島から来た日系人取材で
私たち協力隊はおまけで、明日算プロに取材に来られる予定です。
今日は、記者さんと一緒に(取材の一環で?)
サンティアゴ市内のボランティアが集合してのお食事会。
記者と通訳、調整員、シニアボランティア3人(1人は奥様同伴で)、
シニア隊員と、協力隊6人の、総勢13名でSUSHI-YAに行って来ました。
前回はプレートを頼んだけど、今回は大人数ということで、
メニューの上から下まで全てを頼んでみました。
どれも全部美味しかった♪
ただ、どれがどれだかわかってないので、次回同じものは頼めませんが(^-^;)

ドミニカ共和国はシニアボランティアの派遣数が多い国です。
青年海外協力隊は37名、シニアボランティアが27名。
(ちなみに日系社会青年ボランティアは6名、日系社会シニアボランティアは1名)
ついでに紹介しておくと、現在全世界に
青年海外協力隊2382名、シニア海外ボランティア709名が派遣中です。
首都のサントドミンゴに集中していて、我が町サンティアゴには3人いらっしゃいます。
シニアボランティアのお一人とは大家が一緒というご縁で
個人的に仲良くさせていただいていますが、
他のお二人とはあまり共通点が無く、今日初めてお話したという方も。
中には3度目のシニアボラ(ドミ共は何と2回目!)だそうです。
みなさん実年齢より若く見え、シニアボラ生活を満喫しているな~と思いました。
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by kamu-come-chika | 2006-11-13 11:49 | 青年海外協力隊(JICA)

安全対策

11月7日(火)ドミ共生活133日目

先日モンゴルでシニアボランティアが自宅で殺害された事件を受け、
JICA事務所では、一人暮らしもしくは一人暮らしもどきの住居を
再調査し、安全対策を強化しているそうです。
私の部屋の窓全てに鉄柵(大部分は元々つけてくれていたのですが
お風呂場のみはついてなかったのです)を、
私が帰るまでは玄関の電灯をつけておくよう、
話をしに事務所から調整員が来られました。

ウチのママの見解です。
鉄柵については、お風呂場の窓は小さくて高い位置にあるし、
木で隠れていて道からからは見えないので必要ない。
部屋の入り口のドアの前には鉄柵があるので必要ない。
電気については、ついていない方が暗くて見えないので安全であるとのこと。
(泥棒が入ろうとしてもわからないからだそうです)

う~ん。。。話をしても埒が明かない(>_<)
結局最終的には、鉄柵もつけ、帰宅までは灯火しておくことになったのですが、
調整員さんたちが帰られた後が大変。
「私は独り身だからオカネが無いのに!」
「アンタがココを危険だと思ってるなんて知らなかった。」
「アンタはココを出て行きたいと思ってるのか?」
う~ん。。。ちょっと険悪モードです。
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by kamu-come-chika | 2006-11-07 11:52 | 青年海外協力隊(JICA)

3週間ぶりの首都にて

8月26日(土)ドミ共生活60日目

午前中は半年に一回行われる「隊員総会」がありました。
各国の首都に「隊員連絡所」なるものが存在します。
地方隊員の上京時や新隊員&帰国隊員の一時宿泊、
傷病時の一時的な休息、隊員間での情報交換&情報収集などなど。
任国外研修で訪れた他国隊員の宿泊にも使われるそうです。
わが国には現在40名強の隊員(日系青年ボランティアも含めて)がいます。
(それ以外にもシニアボランティアも倍くらいいるんだからすごい数!)
その40人の隊員は基本的に強制参加で、
隊員間で連絡所を運営するための会議です。

その後は全員で大掃除!
それまでかなり汚かったのですが
みんなはりきって掃除してピカピカになりました☆
ま、また半年かけて汚れていくのでしょうが(^-^;)

お昼は駒ヶ根訓練所の語学交流会にゲストできてくれたJoseと再会。
http://kamucomech.exblog.jp/d2006-05-21
5月に会った時「じゃあ向こうで会おうね!」と言っていたけど、
地球の反対側でそれが実現できてちょっと何だか感動!
スペイン語も「上達した」と褒めていただきました。
でも、学校では全然仕事にならない自分まだまだだ・・・と
実はちょっと落ち込んでいたのですが、素直に嬉しかったです。
まぁあの頃はまだ1ヵ月半しか学習していなかったんだから当然なんだけど。
ウチのクラスに来たもう一人のドミニカ人女性はまだ日本に滞在中で、
9月にドミニカに帰ってくるそうなので、また一緒に会おうと約束して帰りました。

夕方からは前のホストファミリーのおうちに行ってきました。
毎日通っていた語学学校から家のバスも久しぶりに乗りました。
私が家を出るときには次回の受け入れは未定だと話していたのに、
急に決まったとかで、その2日後から韓国のボランティアの女の子が来ていました。
彼女は首都の図書館でボランティアするそうです。
久しぶりに家族に会い、久しぶりに教会へ行き、
久しぶりにあの家の「ドミニカ食」をいただきました。
まだ3週間ほどしか経っていませんが、懐かしかったです。
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by kamu-come-chika | 2006-08-26 20:54 | 青年海外協力隊(JICA)

Bienvenidos(歓迎会)

8月25日(金)ドミ共生活59日目

高速バスに乗って2時間、首都サントドミンゴへ。
その目的は、17年度1次隊の中間報告会。
私たちの一年先輩の方々の、一年経過しての報告会です。
一年後には私たちもあの席へ。
その頃どんな事を感じ、どんな事を話しているのかしら…?

夜は私たち18年度1次隊のBienvenidos(歓迎会)。
いろいろ出し物もあり、おもしろかったです。
「新隊員による出し物」とかいうプログラムもあって、
今回は駒ヶ根訓練所時代を思い出していただくべく、朝のつどいを再現してみました。
ちょっと内輪ネタっぽかったんだけど、まぁいっか。
幹事はひとつ前に来た先輩隊員(17年度3次隊)がしてくださいました。
今度来る18年度2次隊の幹事は私たちがするハズ。今からちょっと楽しみです☆
調整員の方が任期修了なので(調整員の任期も私たちと同じ2年だそうです)
彼女のお別れ会も一緒にやりました。
たった二ヶ月のお付き合いだったけど、たくさんお世話になったからちょっと寂しいな。
調整員さん、ありがとうございました☆
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by kamu-come-chika | 2006-08-25 20:52 | 青年海外協力隊(JICA)