TOMORROW ~ドミニカ共和国だより~


2006.6.28~2008.3.21、   ドミニカ共和国での青年海外協力隊生活の様子を書き綴っています☆第2の都市サンティアゴで小学校教諭として現場教員に算数指導をしています。  kamucomechika@yahoo.co.jp
by kamu-come-chika
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カテゴリ:ドミニカ生活&文化( 119 )


野球

1月23日(火)ドミ共生活210日目

野球の事はよくわからないけど、球場観戦は好きな私。
テレビ観戦は全くしない(だって途中で飽きるんだもん←単なるアホ)が、
球場での観戦は好き(だって応援するの面白いんだもん←単なるミーハー)。
野球好きの子どもに「どこのファン?」と聞かれると、いつも「阪神」と答える。
どの球団&どの選手が好きという理由は全く無く、単に地元だという理由から(←単純)。
そして、地元甲子園でしか野球を見たことがないだけ。
(あ!そう言えばコロラドで大リーグの試合を見たことがあった!
←数年間すっかり忘れてたけど、そう言えばマジですごかった!…余談です。)

野球大国ドミニカ。
野球は、バスケと並んで(いや、その上を行くのかな?)国民的スポーツ。
10月半ばからウインターリーグがあって、
先週、その首位2チームが優勝を争うファイナルリーグが始まった。
9戦中、5戦先勝で優勝を決め、優勝チームはさらにカリブNo.1を決めるらしい。
ウインターリーグが始まった頃からずっと行きたいと思っていて、
本日ついに初の野球観戦が実現した。
グランドは、毎日通る道(学校~Distrito)沿いにあるサンティアゴ球場Estadio Cibao。
対戦相手は、地元チームÁguilasのライバルチームである首都のLicey。
例年この2チームがファイナルリーグに残るというダブル強豪チーム。
日本の阪神巨人戦みたいな感じで、
Licey には負けられない!というÁguilasファンがたくさんいて、
普段からÁguilas対Licey戦は満員御礼だそう。

そんな人気試合。現在のところ3勝1敗。
もしかしたら、今日と明日(首都)で連勝しちゃったら、ホームでの最終試合。
・・・と言う事で、覚悟を決めて行ってみると、ダフ屋がいっぱい。
何度か足を運んでいる同期や先輩隊員にも正規購入方法はよくわからなくて、
これほどの試合になれば値段が張っても仕方ない…という事で、倍の値段で購入。
(250ペソ(850円位)→500ペソ(1750円位)で日本に比べると安いけど)
ダフ屋の取り締まりが厳しくないからなのか、
日本のダフ屋みたいに胡散臭くなくて爽やか兄ちゃん?が多かったのがちょっと笑える。
一番前の席で、至近距離で見たピッチング練習にただビックリ。
そして、相手チーム側であるというのに、
Águilasのチームカラーである黄色(それも阪神みたいでしょ?)ばっかり。
ちなみにLiceyのチームカラーは青。
ほとんど阪神ファンで埋め尽くされた甲子園だったら、
敵チームは敵チームで一箇所に集まって応援するものだと思ってたけど、
そうではなく、あちこちに分散されているLiceistos(リセイファン)青。
周りをÁguiluchos(アギラスファン)黄色に取り囲まれている青は少し可愛そうでした。
そして、ファンだけでなく、球場アナウンスがすごいÁguilas寄り。
バッター紹介のテンションも全然違う。
賞賛するのも相手を煽るのも、ファンではなくアナウンス。
日本みたいに難しい応援歌は一切ナシで、
大画面に映し出されたマスコットと、大音量のアナウンスが観衆を盛り上げていました。
単純なコールばっかりで、初でも思いっきり楽しめました。
ちなみに、私はよく知らないけど、大リーガーばっかりやったらしい。
野球好きの人にはたまらんでしょうな。(←ヒトゴト)

そして相手チーム、実は名前はLicey(リセイ:元々は土地の名前)Tigres(虎)。
え?タイガースやん。私たちの目の前をウロウロしているマスコットも虎。
お!可愛い☆もしかして彼の名はトラッキー?・・・と聞いてみると「Tigrito」。
「~ito」というのは何にでもつける、「~ちゃん」みたいな言い方。
Águilas(アギラス:鷲)のマスコットももちろん鷲。
ついでに彼の名前も聞いてみると、「Águilito」。
・・・やっぱり。さすがドミニカ。あっぱれ単純明快!

チェンジの合間にはダンサーズのダンスや、スポンサーの振る舞い。
Tシャツやタオルを客席に打ち上げていて、
中身が何か分からないまま「あたしにちょうだい!」攻撃をしてたら、
一番前の席のアジア人。それだけで目立ったんだと思う?んだけど、
私たち目掛けて数発発射。残念!取れなかった・・・と思っていたら、
隣のブロックの人が「一つは彼女のだ」と言って私にくれた。
渡されたのはLiceyのキャップ(←予想通り結構イイモノ。どこにそんなお金が・・・?)。
え?そんなにアタシ激しく欲しがってた?それともLiceistaだと思った?
まぁいいや(^-^;)いい土産モノができた☆ありがたくもらっておこう。

2点一気に先取し、おぉ!このまま行くか?と思ったけど、そんなに甘くない。
1点ずつ返され、同点のまま最終回突入。
そして最終回で1点入れられ、そのまま終了。
あ~あ・・・負けちゃった(>_<)と思ってたら、バーンとデカイ打ち上げ花火。
そしてしばらくの間、花火大会。すっごく綺麗でした。
試合は負けちゃったけど、
超間近で見た試合、間近で見た花火、
トラッキー?にもらったアメちゃん、Liceyキャップ・・・。
勝ち負けなんかどうでもいいかと思えるような、大満足な一日でした☆
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by kamu-come-chika | 2007-01-23 13:40 | ドミニカ生活&文化

Mercado(市場)

1月20日(土)ドミ共生活207日目

サンティアゴに住むようになって約半年。
たまにトラックで運ばれてくる野菜を買ったり(昼間に来るので土日のみ)
買い忘れがあった時近くのCormado(何でも売ってる小さい商店)で買ったり
することもあるけれど、基本的にはスーパーでお買い物をします。
首都やサンティアゴなどの地方都市以外では、
Mercado(市場→青空市場のこと)で肉や野菜が売られています。
サンティアゴにはスーパーがあるからMercadoは無いのかな
・・・と思っていたら、ありました。

今日はママが「行ってみる?」と、車で連れていってくれました。
ただ単に荷物持ちが欲しかっただけのような気もするけど(^-^;)
郊外には結構あるらしく、行ったのは川沿いにあるMercado。
豚も牛も裏(川沿い)でさばいていました。
でもスーパーのOferta(バーゲン)の時のほうが安い。
いつ採れたものかわからないし冷房はないし、
スーパーとMercado、どちらが新鮮なのかもよくわからない。
したがって、今後も便利の良いスーパーできっと買い物をしているでしょう。
なんか発展途上国で買い物をしている気がしておもしろかった(笑)
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by kamu-come-chika | 2007-01-20 01:23 | ドミニカ生活&文化

風邪

1月19日(金)ドミ共生活206日目

朝から体調不良。
午前中は初等教育コーディネーターのOliviaとの話し合い。
旧パイロット校と呼んでいる、今で3代目のボランティアが入っている
昔からのパイロット校3校のJOCVと話をしたかったらしい。
校内研修を活発化させたい、さえなければ!という思いはよくわかりますが・・・。

それぞれの学校で取り組んでるのを邪魔しないでおくれ。
計画性なくいきなり言うのやめておくれ。
まずは実態把握と分析から始めておくれ。

彼女の話を聞きながら、集中力がどんどん途切れていく。
・・・ダメだ、風邪引いた。
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by kamu-come-chika | 2007-01-19 10:19 | ドミニカ生活&文化

ホームステイ

1月15日(月)ドミ共生活202日目

同期と共に、M先生友人宅を訪問。
今のステイ先がすごい不満と言うわけじゃないけど、
より良い環境を求めて引越しを考えているらしい。
大家さん本人は不在で、M先生が自分の家のように(笑)紹介してくれた。
すごいお金持ちで、Sonyのでっっかいテレビがドーンてあった。
環境も良さそうだし、大きなベッドも魅力的。
家族との相性は、住んでみないとわからないだろうけど、
なかなか素敵なM先生の友人と言うだけで、ちょっと信頼度UP。
JICA事務所の安全面・家賃・交通費チェックでクリアすれば引越しは可能。
先輩隊員も、様々な状況から引越しをした人も結構いるらしい。
今回の物件は、ちょっと学校から遠いので交通費の面でちょっと悩むトコロ。
彼女は他にも数件見てから決めるそうです。

この国は、大家族が主流。
我が家はママしかいないけど、どこの家も兄弟多いし、
おじいちゃんおばあちゃんはもちろん、
従兄弟やもっと遠い親戚と一緒に住んでいることも珍しくない。
ちなみに、日本でだと「ホームステイ」って特別な感じがするけど、ココでは結構普通。
ウチにみたいにドミニカ人の下宿人がいたり、住み込みのお手伝いさんがいたり。
隣近所付き合いも密だし(って言うか、普通に家族のようにいたりする)、
基本的にすごく開放的な感じがする。
常にドアや窓が開いていたり、玄関先やベランダで過ごしたりするし、
今日だって、本人不在なのに勝手にコーヒーとか入れてるし。
M先生の娘と姪っ子も、なぜか同行して、我が物顔で座ってるし(笑)

よくわかんないけど、きっと「みんなで育てる」感覚ってのもあるんだろうな。
大家族だった時代の日本も、ちょっとこんな感じだったのかな?
最近の日本の子どもたちを取り巻く環境って、
核家族だし一人っ子多いし・・・って、多様な人間関係が築けない場合が多い。
身近にいろんな人がいるって大事なことなんだろうな~って思う。
こっちの人は、どこの家に行っても
「ココはアナタの家だと思って過ごして。いつ来てもいいからね。」・・・そう言ってくれる。
無遠慮とか干渉されすぎて疲れると感じるときもあるけど、
孤独を感じる隙を与えないくらい、常に近くに人がいる。
日本みたいに「プライバシー」を重視しすぎるのもどうなのかな・・・そんな気もします。
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by kamu-come-chika | 2007-01-15 11:08 | ドミニカ生活&文化

首都往復の旅

1月14日(日)ドミ共生活201日目

電車の無いこの国。
(ちなみに首都では地下鉄工事中・・・停電しても大丈夫なんかな?ちょっと心配)
移動は全て車です。(あと馬やロバもね)
本日は、先日の忘れ物をJICA事務所に届けるべく首都を往復。
最短の高速バスを利用すると、片道240ペソ(840円程)。
「えぇ~首都まで日帰り?」と思ってたけど、意外と余裕。
大学時代、阪急・JR・近鉄と3社を乗り継いで、
満員電車に揺られながら痴漢に遭いながらの、
2時間弱の電車通学を思い出せば、超楽勝やん(笑)
極寒と言っていいほどクーラーの効いた(不要やけど)、
リクライニング式(欲を言えばもうちょっとだけ広いと嬉しいけど)の高速バス。
バスなら乗り換えなくても寝とけば着くんやもん、楽チンでした。
(注:良いバスなら・・・です。客層が低所得層のバスはやはりスリなどに要注意)
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by kamu-come-chika | 2007-01-14 11:48 | ドミニカ生活&文化

お誕生日会

1月13日(土)ドミ共生活200日目

ドミニカ生活200日目です。
この前100日目!とか言ってたのに・・・早いなぁ(^-^;)

本日はママ70歳のバースデー。
そして偶然にもシニアボラさんのバースデー。
朝のうちに首都からサンティアゴに帰り、
昼はママの誕生日会(まぁ土曜恒例の昼食会と一緒なんだけど)に参加。
夜は彼の大好物カレーで誕生日会を開催。

二人に出会って早5ヶ月。
目も良く見えないし、耳もちょっと遠いし、おばあちゃんみたいなママ。
干渉しすぎなトコロも若干あるけど、
そしてお手伝いさんのInezと下宿人のZaidaとは喧嘩ばっかりしているけど、
いつも9私の事をすごく気にかけてくれている。
自分の子どもはいないから、自分の娘のように可愛がってくれる。

偶然大家が一緒で知り合った、サンティアゴのお父さん。
父と同じ年で、ホントにお父さんみたい。
車でいろんなところ連れて行ってくれたり、食事したりデート(笑)したり。
世代を超えて、仲良くしていただいています。
カレー、喜んでもらえてよかった☆

二人とも、お誕生日オメデトウ!!今後ともどうぞよろしく☆
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by kamu-come-chika | 2007-01-13 12:46 | ドミニカ生活&文化

スキンシップ

1月9日(火)ドミ共生活196日目

この国の挨拶。
「Hola!(やあ!)」とか言いながら、頬にBeso(キス)をする。
キスとは言っても、頬と頬をくっつけるだけ。
たまにほっぺにチューしてくる人もいるけど(^-^;)
初対面だとか男性とだと握手だけの事もあるけど、
久しぶりに会った時は、ぎゅう~って熱い抱擁を交わす。

子どもも「先生!おはよう」とか言いながら「ご挨拶」。
大きさが違うと、子どもが大人に「抱きつく」という表現の方が適しているかも。
「ご挨拶しなさい」って、日本でももちろん言うけど、
日本でだったら「こんにちは。ペコリ」で終了するところが、
こちらでは、そこにいる全ての人に一人ずつ「ご挨拶」。
初めは時間かかるやん・・・とか思ってたけど、
慣れると当たり前で、逆に無いと寂しい。

8月から学校が始まってから、毎日授業終了後校門に立っている私。
1200人ほどもいる全校生とは関われないけど、
何らかの形で関わりをもてたらいいな、挨拶くらいはしたいな・・そうと思ってのこと。
某先生の言葉を借りれば「定点観測」。
毎日続ける事で、結構見えてくるものがある。
もちろん全員の事はわかんないけど。
名札もついてないし、元々覚えにくい名前だから、顔と名前が一致しないけど。
ダッシュで帰る子。元気に挨拶してくる子。兄弟仲良く手をつないで帰る子。
毎日「Chika!バイバイ!」って、ぎゅ~って抱きつきに来る子。
クリスマス休暇&その前のパーティ・テストのため、久しぶりに校門に立った。
「久しぶり!また明日ね!」って、ぎゅうって抱きついてくる子どもに、
なんとも言えない温かいものを感じた。

それこそ文化の違いなんだろうけど、
日本でももっとスキンシップがあってもいいのにな。
母親と小さい子どもだけじゃなくて、挨拶だけじゃなくて、
肌と肌が触れ合うコミュニケーションって素敵だなって思う。
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by kamu-come-chika | 2007-01-09 11:18 | ドミニカ生活&文化

首都へ

1月2日(火)ドミ共生活189日目

日本でだと、3日くらいまではお正月休暇が一般的。
こちらでは、クリスマスは一大イベントだけれど、
お正月はそんなに重要視していないようです。
昨日も日曜日だから〈日曜日はスーパーも午後まで、
OMSAなどの公共バスもほとんど動いていません〉
お店やってなかっただけじゃないの?と思うくらい。
学校関係のボランティアはクリスマス休暇で7日までお休みだけど、
その他のボランティアは今日から活動再開の人がほとんど。

学校関係ボランティアの私たちは、この休みを利用して、
東海岸にあるプンタ・カナというビーチに行く為、本日は首都へ上京。
3週間ほど前に来た、プエルトリコ在住のママの妹が
本日帰国する為に上京するのに便乗して、
ママの弟の車に乗せてもらってやってきました。
サンティアゴはドミニカの中でも最も交通の便の良いまちです。
乗用車だと、首都まで2時間弱。
大学時代、片道通学に2時間弱かけていた私からすると、ホントすぐ。
サンティアゴ~首都間の高速道路も走りやすい綺麗な道だし。

いつもは高速バスを使ってるけど、こうやって見てみると
高速道路を走っている乗用車は、ピカピカ超高級車のオンパレード。
(街中はヒドイ車もいっぱいなので(笑))
ウチの下宿人のZaidaなんて、高速バス代が無いからってなかなか帰省できないのに。
お金あるところにはあるんだな~なんて。
ママは働かずに家賃収入で裕福な暮らし。
ウチのお手伝いさんのInezなんて、毎日毎日休み無く働いてるのに。
お金持ちは働かなくてもお金持ちで、
お金の無い人はいくら働いてもお金がないんだな~なんて。
ま、そこが「発展途上国」なんだろうけど。
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by kamu-come-chika | 2007-01-02 11:10 | ドミニカ生活&文化

クリスマスパーティ(聖なる夜編)

12月24日(日)ドミ共生活180日目

聖なる夜、クリスマスイブの今日は、この国の人たちにとって特別な日。
日本人(のカップル)にとっても特別だろうけど、
そうではなく、「家族」みんなで過ごす大切な日。
みんな田舎に帰るそうで、ウチの下宿人のZaidaも実家に帰省しました。
私は、駒ヶ根時代語学交流会に来てくれた駒ヶ根のママ、
Miguerina宅に同期の一人と共にお邪魔しました。
http://kamucomech.exblog.jp/d2006-05-20

手作りのクリスマス料理を囲んで、家族全員揃って祝う。
日本のお正月みたいやな~と思いました。
前は「いつも一緒なんだから別にいいやん」と、
友達と過ごして家族と過ごす事に大きな意味をもっていなかった私。
「そんなんじゃいかん。家族がバラバラや!」と祖父に怒られたりした事もあったっけ。
家族で過ごすのっていいね。ステキやね。
心配かけてごめんね、おじいちゃん。

日本と違うなと思ったのは、女性人のドレスアップ。
家族だけのホームパーティでも、しっかりバッチリドレスアップします。
さっきまで料理してた時とは別人のようにお美しい。
私ももうちっと綺麗なカッコしてこればよかったかしらん。
そして家族だけでももちろん踊ります踊ります。
ご近所さんとの交流が盛んな(というか普通に勝手に入ってくる)この国。
お隣さんの美人姉妹がやってきて、同期とレゲトン。
でもいい経験になったよね(^-^;)
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by kamu-come-chika | 2006-12-24 08:20 | ドミニカ生活&文化

クリスマスパーティ(自宅編)

12月23日(土)ドミ共生活179日目

クリスマスパーティ続きの最近。
ウチでもクリスマスパーティをやりました。
・・・と言っても、毎週土曜日は親戚一同が集う
パーティをしているので普段と変わりありません。
ちょっとメニューがクリスマス、ちょっと飾りがクリスマス。
・・・ちょっとクリスマスに疲れてきたかも(笑)

夜は日本にいる父&妹とスカイプで会話。
妹とこんなにゆっくり話したのはひさしぶり。
楽しかった♪Tちゃん、またゆっくり語ろうね☆
お父さん、61歳のお誕生日オメデトウ!
もう年なんやからあんまり無理しないでね。
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by kamu-come-chika | 2006-12-23 16:58 | ドミニカ生活&文化